2010年4月27日火曜日

『命と向き合うデザイン』 

 図−1



「図」

Let’s think with a figure.
What do you mean? We cannot get systemized lecture about it in Japan. But, you might have this experience.For example, you have probably tabularized the experimental data. You have probably graphed that data. And you have probably seen a music score and maps.
I’d like to write each difference on the dimension.



「図」で考える。

どういうことか。
日本の教育の中では
あまり体系立てて教わることがないそうですが、
みんな何かしら経験していることです。

例えば、
実験データを表:tableにしてみる。
その表を図表:graphにしてみる。
また、
音楽の図譜:scoreや、
地図:mapなどもそうです。

ここではそれぞれの良さを語るのではなく、
以前も書いた次元に関して考えてみます。