2010年5月11日火曜日

『命と向き合うデザイン』 

 実験的思考−5



Today I tried to think about the way of thinking with the example of drawing and playing a music.

I got a result that a balance between macroscopic way and microscopic way is so important. If only one-side got deeper, the balance would be broken. Seeing the whole is so important. So, that is called planning.

And, we need one more object to join both.



デッサン音楽を例に、
無理矢理(?)考えてみました。

結果、
巨視的(マクロ)・微視的(ミクロ)の、
両方からバランス良く進むことが大切。
そう、
バランスが大切。
どっちかからばかり進んでしまうと、
途中でバランスが崩れます。
片方の比重が大きくなってしまう。

その全体を見ながら進めること、
つまり、
計画が重要です。

そして、
もう一つ大切なモノは、
その間をつなぐモノです。