2010年5月14日金曜日

『命と向き合うデザイン』 

 ”尤も”



I can clear my thinking by talking with someone. And I will understand it deeply.

It is so difficult to tell contents that sound like the truth. If you tell contents that sound like the truth, you have to become specialist in its field.

Someone is good at telling story that sound like the truth. That is superiority ability.

But, I don't have such ability so that my story is often exposed as a fake. Instead, I can't stand with being a big talk. So, if I talk to someone, I have to become specialist in a small world.

If I become specialist, I’m not afraid of unexpected questions.



人に話すと整理できる。
人に話すことで自分の中に定着する。

尤もらしく話すことは難しい。
尤もなこととして話すには、
自分の中で尤もな状態にしなければいけない。

尤もらしく話すことが得意な人もいます。
それは一つの卓越した能力です。
しかし、
私はどうやらばれるらしい。
というか、
自分でばらしたくなるらしい。

だから、
人に話をするためには、
自分の中で尤もな状態にしなければいけない。

尤もな状態になっていると、
どの切り口から切っても、
話ができる。
予想外の質問が来ても、
議論をすることができる。
つまり、
それが、
尤もな状態ということ。