2010年7月5日月曜日

『命と向き合うデザイン』 

 伝達2:既知と未知の境界線



I think about essential thing to transmit someone new information.

1) I should know what a person doesn’t know.
2) I should know what a person knows.
3) I should explain the unknown thing of a person with the known thing of a person.

Those are nothing special. But, those are too difficult. I can see the boundary line between known and unknown.



相手に、
新しい情報を伝達するために、
必要なこと。

1)相手が何を知らないかを、
知っていること。
2)相手が何を知っているかを、
知っていること。
3)相手が知らないことを、
相手が知っていることで、
説明できること。

当たり前だけど、
難しい。

知っていることと、
知らないこと。
境界線は目には見えない。